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こんな疑問を解決する記事を書きました。

今回はそんな私がゼンブヌードルを使ってみたリアルな感想を、本音でお伝えしていきます。
結論から言うと、ゼンブヌードルは糖質オフ・低GI・グルテンフリー(※)のパスタを探している人におすすめです。
なぜならゼンブヌードルは小麦粉の代わりに、スーパーフードの『黄えんどう豆』を使って作られた麺だから(詳細はゼンブヌードルの特徴)。

さらに食物繊維やビタミンB1、鉄分などの不足しがちな栄養素も豊富なので、手軽な栄養補給にも適しています。
この記事では前半で『ゼンブヌードルがオススメな人・オススメでない人』、後半で『口コミ・実食レビュー』や『始め方』についてお伝えしていきます。
記事を読むことでゼンブヌードルが自分に合っているか分かるので、じっくり読み込んでみてください!
なおゼンブヌードルには送料無料&初回60%OFFの定期オトク便セットもあるので、気になる方は以下から公式サイトを見てみてください。
※グルテン濃度は10ppm以下。製造工場等では、小麦を含む製品も製造。小麦にアレルギー症状のある方は医師にご相談ください。
ゼンブヌードル
の特徴
ゼンブヌードルはミツカングループのブランド『ZENB』が販売する、糖質オフ・グルテンフリーの豆粉100%麺です(※1,2)。
最大の特徴は小麦粉の代わりに『黄えんどう豆』の粉を使っていること。
そんな黄えんどう豆を100%使っているから、ゼンブヌードルは食物繊維やビタミンB1、鉄分、タンパク質などの不足しがちな栄養素も摂取できるんです。
また一般的なパスタに比べて糖質40%オフ(※1)のため、ダイエット中など糖質を控えたい人も食べやすくなっています。
さらに麺1食(乾麺80g)あたりのカロリーは262kcalとヘルシーながら、食べ応えもあって満足です。

なおゼンブヌードルはナポリタンやカルボナーラなどの定番のパスタはもちろん、ラーメンやそば、あんかけ、焼きそばなど、和洋中のさまざまな麺料理に使える万能麺です。
賞味期限は製造から2年で、注文日から約30日以上の商品が届くので、家にストックしておくと好きなときにサッと使えてとても便利。
ゼンブヌードルには送料無料&初回60%OFFの定期オトク便セットもあるので、気になる方は以下から公式サイトを見てみてください!
- 料金や送料、配達エリアなどの詳細が知りたい方は、『ゼンブヌードルに関するQ&A』も見てみてください。
※1:いつものパスタより糖質40%オフ。出典は日本食品標準成分表2015年版(七訂)。喫食時1人前当たり調理前重量は、パスタ乾麺85g、ゼンブヌードル乾麺80g。1食当たり糖質36.2g。分析による推定値。
※2:グルテン濃度は10ppm以下。製造工場等では、小麦を含む製品も製造。小麦にアレルギー症状のある方は医師にご相談ください。
ゼンブヌードル
がオススメな人
ゼンブヌードルがオススメなのは、次のような人です。
- 麺類が大好きだが糖質が気になる
- 罪悪感なく麺料理を楽しみたい
- 低GIの食品を探している
- 食物繊維や鉄分などを補いたい
- ヘルシーで手軽な昼食を探している
- 色んな麺料理に合う万能麺がほしい
- グルテンフリーの麺を探している
ゼンブヌードルは糖質40%オフの麺(※1)なので、ダイエット中などで糖質を抑えたい方も罪悪感なく食べやすいです。
また糖質の吸収が穏やかな低GI食品なので、食後の血糖値が気になる方も食べやすくなっています。
さらにゼンブヌードルなら食物繊維やビタミンB1、鉄分、タンパク質などの不足しがちな栄養素も摂取できるので、栄養補給にもぴったり。
「麺類を食べたいけど……」と我慢している方も、ゼンブヌードルならヘルシーです。

さらに公式サイトには250件ほどのレシピが用意されているので、飽きずにいろいろな食べ方を試せるんです。
ナポリタンやカルボナーラなどの定番パスタメニューから、和風パスタやラーメン、焼きそば、あんかけなど、和洋中さまざまな料理に使えます。
なおゼンブヌードルは豆粉100%のグルテンフリー麺(※2)なので、小麦粉を避けたい人にも向いています。
以上のことからゼンブヌードルは糖質オフのパスタやラーメンを食べたい方や、ヘルシーな昼食・夕食を探している方にぴったりです!
※1:いつものパスタより糖質40%オフ。出典は日本食品標準成分表2015年版(七訂)。喫食時1人前当たり調理前重量は、パスタ乾麺85g、ゼンブヌードル乾麺80g。1食当たり糖質36.2g。分析による推定値。
※2:グルテン濃度は10ppm以下。製造工場等では、小麦を含む製品も製造。小麦にアレルギー症状のある方は医師にご相談ください。
ゼンブヌードル
がオススメでない人
ゼンブヌードルがオススメでないのは、次のような人です。
- 小麦にアレルギーがある
- パスタやラーメンなどの麺料理が嫌い
ゼンブヌードルはグルテンフリーですが、アレルギー対応ではありません。
グルテン濃度は10ppm以下、かつ製造工場では小麦を含む製品も作っているので、アレルギー症状のある方は注文前に必ず医師に相談しましょう。
それからパスタやラーメンなどの麺料理が嫌いな人は、当然ながらゼンブヌードルは向いていません。
以上の点をふまえて、ゼンブヌードルが自分に合っているかを確認した上で、利用を検討してみてください!

ゼンブブレッドは袋から出してそのままで食べられるので、ゼンブヌードルよりもいっそう手軽に食べられるのが魅力です。
以下の記事では『ゼンブブレッドを食べてみた感想・口コミ』をお伝えしているので、よければ参考にしてみてください。

※いつものパンに比べ糖質26%オフ。ゼンブブレッド6品の糖質量(100gあたり)24.8~38.8g(分析による推定値)。くるみ&レーズンはくるみパン・ぶどうパンの平均、カカオ・紅茶&オレンジ・金時豆は菓子パン(あんなし)、きなこあんは菓子パン(こしあん入り)と比べて。日本食品標準成分表2020年。3種の雑穀は食パンと比べて。日本食品標準成分表2015年。分析による推定値。
ゼンブヌードル
の口コミ・実食レビュー
それではここからは、以下の流れに沿って私が実際にゼンブヌードルを利用した感想を画像付きでお伝えしていきます。
- 商品の中身一覧
- 8種類のレシピを試した感想
- 使ってみて感じたメリット
- 使ってみて感じたデメリット
- 口コミ・実食レビューまとめ
定番パスタやラーメン、そば、あんかけなどの8種類のレシピを試してみた感想もお伝えしていくので、ぜひ参考にしてみてください!
商品の中身一覧

こちらが今回届いたゼンブヌードルの画像で、内訳は以下のとおりです。
- ゼンブヌードル丸麺 2袋(8食分)
- ゆで方ポイント集
- カンタン美味しいベストレシピ5選
※同梱されるものは時期によって異なります。
「ゆで方ポイント集」という冊子には、ゼンブヌードルをゆでる際のポイントが丁寧に書かれていて、実際に料理する際にとても参考になりました。
また「カンタン美味しいベストレシピ」には、家にある残り物の具材を使って10分ほどで完成できる嬉しいレシピが記載されています。

ほかにも公式サイトには250件ほどのレシピが用意されているので、今回はそちらも見ながら作ってみました。
8種類のレシピを試した感想
全体の感想&美味しい食べ方

ゼンブヌードルを使ってみた感想をひとことで言うと、「どんな麺料理にも合う万能麺!」です。
定番のパスタにはもちろん合うし、ラーメンや焼きそばなどの中華系の味付けにしても美味しく、そばや和風パスタにもよく合います。
パスタの代わりにもなるし、中華麺やそばの代わりにもなる、そんな万能感が今回食べてみて一番魅力的に感じた点です。

コシのある食感とどんな味付けにも馴染むクセのない美味しさが、和洋中の幅広い料理に合うポイントなのかなと思いました。
なおゼンブヌードルを美味しく食べるには、何よりゆで方が重要です。
とくにスープ系のメニュー以外は、ゆでた麺をぬるま湯か水でやさしく洗うことで、つるっとした食感になります。
またゆで時間は7〜8分くらいを目安にしつつ、自分好みのゆで加減を見つけましょう(私はかためが好みなのでやや短めです)。
ゼンブヌードルに付属の「ゆで方ポイント集」にも詳しく書いてあるので、初めて食べるときは要チェック。
「ヘルシーで美味しい麺料理が食べたい」という方は、ぜひ一度ゼンブヌードルを試してみてくだい!
①あさりのボンゴレロッソ

まずは定番のトマトパスタ、ボンゴレロッソをゼンブヌードルで作ってみました。
あっさり食べられるゼンブヌードルの味わいに、塩気の効いたトマトの酸味とあさりの出汁がとてもよく合っていました。
ニンニクと唐辛子の辛味もアクセントになっていて、とても美味しかったです。

作り方はニンニクと唐辛子を炒めて、あさりと玉ねぎを酒で煮たら、トマト缶とゆでたゼンブヌードルを入れて塩で仕上げるだけ。
昼食にぴったりのほどよいボリューム感で、お腹にも溜まりました!
②ツナの和風パスタ

次はゼンブヌードルで作ったツナ缶と玉ねぎで作る和風パスタ。
味付けポン酢の塩気と甘みが、コシのあるゼンブヌードルにとっても合っていて美味しかったです。

作り方は簡単でニンニクと玉ねぎ、ツナを炒めたら、味付けポン酢とゆでたゼンブヌードルを加えて炒め合わせるだけ。
仕上げにかつお節とネギをふりかけてゼンブヌードルに絡めて食べると、さらに味わいが増します。
サラッと食べられて満足感も大きい、個人的には今回1番気に入ったレシピでした!
③電子レンジで作るカルボナーラ

次は電子レンジでゼンブヌードルをゆでて作ったカルボナーラです。
ゼンブヌードルは電子レンジでも調理ができるので、料理が苦手な方や時間のない方も手軽に食べやすくなっています。
耐熱容器に麺と、麺が浸かるくらいの水を入れて、8〜9分ほど加熱するだけなのでとても簡単でした。

電子レンジでのゆで方についてはゼンブヌードルに付属の「ゆで方ポイント集」にも書かれているので、食べる際は確認してみてください。
上記のカルボナーラはゆでたゼンブヌードルにベーコン(今回はツナで代用)と卵、粉チーズ、塩を混ぜ合わせて、黒胡椒をふるだけで完成します。
なお麺の粉っぽさや豆感が気になる場合は、ゆでた後にぬるま湯か水で麺を洗うと、つるっとした食感になります。
簡単でとても美味しい、おすすめの一品でした!
④カリッと焼きナポリタン

次はゼンブヌードルをカリッと焼いたナポリタンです。
ゆでたゼンブヌードルにフライパンで焼色を付けることで、カリッとした香ばしい食感になって、また違った美味しさを楽しめました。
具材は玉ねぎやピーマン、ウィンナーなど(今回は豚肉で代用しました)。
作り方はまずゆでたゼンブヌードルにフライパンで焼色を付けたら、一度取り出して具材を炒めます。
ケチャップと少しの味噌で味を付けたら、ゼンブヌードルを炒め合わせて完成です。

美味しくてボリュームもあり、家族にも好評のメニューでした。
⑤ピリ辛ニラ玉ラーメン

次はゼンブヌードルで作ったニラ玉ラーメンです。
スープ系のメニューはゼンブヌードルのゆで汁をそのままスープに使えるので、何だかお得な感じがします笑。
具材に豚肉を使うことで、お肉のダシも効いた濃厚な味になりました。

ちょっと麺をゆで過ぎてしまったかなと感じたので、コシのある麺が好きな方はゆで時間を短めにするといいです。
また麺の粉っぽさが気になる場合は、一度麺を取り出してぬるま湯か水で洗うと、つるっとした食感になります。
作り方はまず豚肉を炒めたら、水を加えて沸騰させてゼンブヌードルをゆでます。
麺がゆであがる少し前にニラを加えたら、鶏がらスープの素としょうゆ、おろしにんにく、豆板醤を加えて、溶き卵を回し入れて、一味とうがらしをふりかけたら完成です。
スープまで飲めて温まるので、寒い日などにぜひ作ってみてください!
⑥野菜たっぷり焼きそば

次は定番の麺料理、焼きそばをゼンブヌードルで作りました。
作り方は簡単で、好きな具材を炒めたら、ゆでたゼンブヌードルを加えてソースで味付けるだけ。
付属の『カンタン美味しいベストレシピ』に載っていたものを作ってみました。
実際に食べてみるとゼンブヌードルはソースにもよく合い、食感も中華麺で作る焼きそばとはまた違った弾力がありました。

ボリューミーで野菜もたっぷり摂れるので、手軽に食べたいときの昼食や夕食にぴったりです。
⑦ちくわで作る天津麺

次はゼンブヌードルで作ったちくわの天津麺です。
カニカマがなかったので思い切ってちくわで代用してみたのですが……これはこれですごく美味しかった!

ちくわとふわふわの半熟卵、ゼンブヌードルの相性が抜群でした。
あんを煮詰めすぎてだいぶ減ってしまったのですが、かえって味が凝縮されて美味しかったです笑。
作り方は簡単で、具材と卵を半熟になるまで炒めたら、ゆでたゼンブヌードルの上に乗せます。
それから水としょうゆ、砂糖、酢、鶏ガラスープの素、片栗粉を熱してあんを作り、全体にかけたら完成です。
カニカマはもちろん、カニ缶やツナ缶で作っても美味しい、お手軽なメニューです。
⑧ごま油で仕上げるニラそば

最後は熱々のごま油をかけて食べる、ニラそばです。
たっぷりのニラとすりおろしたニンニク、ごま油の相性が抜群で、やみつきになる美味しさでした。

そばよりも少しもちっとした食感のゼンブヌードルが、和風と中華の間のようなこの味付けにとてもよく合っていました。
なお麺の粉っぽさが気になる場合は、一度麺を取り出してぬるま湯か水で洗うと、つるっとした食感になります。
作り方はまずゼンブヌードルの茹で汁とおろしニンニク、鶏がらスープの素、しょうゆでスープを作ります。
スープにゆでたゼンブヌードルを入れて、刻んだニラをたっぷり乗せたら、熱したごま油をかけて生卵(卵黄)を割り入れて完成です。
__以上のようにゼンブヌードルには和洋中のさまざまなレシピがあるので、ぜひ自分好みのメニューを楽しんでみてください!
使ってみて感じたメリット
今回実際にゼンブヌードルを使ってみて感じたメリットは、次のとおりです。
- どんな味付けにも合う素朴な味わい
- 和洋中のいろいろな麺料理に使える
- 手軽に調理して食べられる
- 糖質オフ(※1)&低GI(※2)なので体に優しい
- ヘルシーな昼食や夕食にぴったり
- 食べ応えがあって満足できる
- 家にストックしておくと便利
ゼンブヌードルは和洋中のさまざまな味付けに合う素朴な味わいのある麺です。
たとえばナポリタンやカルボナーラなどの定番パスタメニューはもちろん、和風パスタやラーメン、焼きそば、あんかけなど。
幅広いメニューや具材、調味料に馴染んで、料理の味を引き立ててくれます。
またレシピは250件ほどあって、10分ほどで作れるメニューや電子レンジで調理できる簡単メニューが多いので、忙しい方も手軽に食べられますよ。

ゆでたゼンブヌードルに生卵を乗せて、しょうゆをかけて食べるだけでも美味しいので、本当に手軽です。
さらにゼンブヌードルなら食物繊維やビタミンB1、鉄分、タンパク質などの不足しがちな栄養素も摂取できます。
加えてゼンブヌードルは糖質40%オフ(※1)&低GI(※2)の食品なので、体にもやさしいんです。
1食(乾麺80g)あたりのカロリーは262kcalとヘルシーながら、食べ応えがあって満足できるので、昼食や夕食にもぴったり。
以上のように、いろいろな麺料理を楽しめることや調理の手軽さ、ヘルシーさなどがゼンブヌードルを利用してみて感じたメリットです!
※1:いつものパスタより糖質40%オフ。出典は日本食品標準成分表2015年版(七訂)。喫食時1人前当たり調理前重量は、パスタ乾麺85g、ゼンブヌードル乾麺80g。1食当たり糖質36.2g。分析による推定値。
※2:低GI食品とは、糖質の吸収が穏やかな食品のこと。
使ってみて感じたデメリット
ゼンブヌードルを実際に使ってみて感じたデメリットは、次のとおりです。
- 価格がやや高め
- ゆで方で食感が変わる
- 豆感が気になる人がいるかも
ゼンブヌードルは小麦粉の代わりにスーパーフード・黄えんどう豆の粉を使っているため、一般的なパスタに比べてやや価格が高いです。
そのため「とにかくコストを抑えたい」という人は継続しにくく感じるかもしれません。
逆に「糖質を抑えたい」「栄養補給のサポートに使いたい」という人にとって、ヘルシーで美味しく食べられるゼンブヌードルは、価格に見合う価値をもつでしょう。
またゼンブヌードルはゆで方のポイントを知らないと、食感が大きく変わってしまいます。

とくに大切なのはゆでた後にぬるま湯か水で麺を洗うことで、ここを抜かすと粉っぽく感じることもあります。
また麺の豆感が気になるという方も、ゆでた後にしっかりと麺を洗うといいです。
つるっとした食感を楽しむには、このようなゼンブヌードルのゆで方のポイントを抑えておく必要があります。
このようなデメリットもふまえた上で、ゼンブヌードルの利用を検討してみてください!
口コミ・実食レビューまとめ

ということで、ゼンブヌードルを使った感想を画像付きでお伝えしました。
ゼンブヌードルは糖質オフ(※1)でグルテンフリー(※2)の豆100%麺で、和洋中のどんな麺料理にもよく合います。

実際ナポリタンやカルボナーラなどの定番パスタメニューはもちろん、和風パスタやラーメン、焼きそば、あんかけにしても美味しかったです。
またゼンブヌードルなら食物繊維やビタミンB1、鉄分、タンパク質などの不足しがちな栄養素も摂取できるので、手軽な栄養補給にもぴったり。
一方で価格はやや高めなので、「極力コストを抑えたい」という人は継続しにくく感じるかもしれません。
なおゼンブヌードルの定期オトク便セットは2袋(8食分)が送料無料&初回60%OFFで注文できます。
お届けのスキップや停止もできるので、糖質オフのヘルシーなパスタを探している方は以下からゼンブヌードルの公式サイトを見てみてください!
※1:いつものパスタより糖質40%オフ。出典は日本食品標準成分表2015年版(七訂)。喫食時1人前当たり調理前重量は、パスタ乾麺85g、ゼンブヌードル乾麺80g。1食当たり糖質36.2g。分析による推定値。
※2:グルテン濃度は10ppm以下。製造工場等では、小麦を含む製品も製造。小麦にアレルギー症状のある方は医師にご相談ください。
ゼンブヌードル
のお得な始め方
ゼンブヌードルを始めるには、公式サイトから送料無料&初回60%OFFの定期オトク便セットを注文するといいです。
初回割引セットの内容は以下のとおり。
- 中身:ゼンブヌードル8食分(2袋)
- 料金:632円(税込)

実食レビューでお伝えしたとおり、和洋中のさまざまな麺料理に使えて、とても便利でした。
レシピも250以上用意されているので、パスタやラーメン、焼きそばなど好みのメニューを作ってみるといいです。
なお2回目以降はセット内容を自由に変更でき、価格も10%オフで購入できます。
また注文のスキップや停止、お届け頻度の変更もできるので、ゼンブヌードルの消費状況やそのときの都合などに合わせて調整していけばOK。
注文から約2~4日で自宅に届くので、興味のある方は以下からゼンブヌードルの公式サイトに進んでみてください!
ゼンブヌードル
に関するQ&A
ゼンブヌードル
の料金は?
ゼンブヌードルの料金は単品購入だと1袋(4食分)で792円(税込)です。
ただし定期オトク便セットなら初回60%OFFになるので、1袋(4食分)を316円(税込)で購入できます(定期オトク便セットは2袋で632円)。
また定期購入なら2回目以降も10%オフで購入できるのでお得です。
ゼンブヌードル
の送料・配達エリアは?
ゼンブヌードルの送料は初回無料、2回目以降は税込500円です。
ただし北海道は800円、沖縄は1,500円の送料となるので注意しましょう。
なお配達エリアは全国に対応しています。
ゼンブヌードル
のお届け頻度は?
ゼンブヌードルのお届け頻度は、『15日ごと』または『4週ごと』で選択できます。
お届け頻度の変更も可能なので、そのときの都合に合わせて利用しましょう!
ゼンブヌードル
の支払い方法は?
ゼンブヌードルの支払い方法は、クレジットカードやPayPalなどがあります。
とくに定期便の場合は代金引換や口座振替、コンビニ・郵便局などでの後払いには対応していないので、注意しましょう。
まとめ:糖質オフのパスタやラーメンを食べたい人はゼンブヌードル
上記でお伝えしたとおり、ゼンブヌードルは糖質オフのパスタやラーメンが食べたい人や、ヘルシーで手軽な昼食や夕食を探している方に向いています。
最後にもう一度内容を確認しましょう!
1.ゼンブヌードルがおすすめな人
・麺類が大好きだが糖質が気になる
・罪悪感なく麺料理を楽しみたい
・低GIの食品を探している
・食物繊維や鉄分などを補いたい
・ヘルシーで手軽な昼食を探している
・色んな麺料理に合う万能麺がほしい
・グルテンフリーの麺を探している
2.ゼンブヌードルがおすすめでない人
・小麦にアレルギーがある
・パスタやラーメンなどの麺料理が嫌い
3.ゼンブヌードルを使った感想
→和洋中のどんな味付けにも合うクセのない美味しさ
→食物繊維や鉄分なども豊富なので手軽な栄養補給にぴったり
ここまで聞いても「本当に自分に合うのかな?」と不安に感じる人もいるかもしれません。
そんな方向けにゼンブヌードルには送料無料&初回60%OFFの定期オトク便セットもあるので、気になる方は実際に食べてみるといいです。

なおゼンブヌードルは注文の停止やスキップもできるので、自分の都合に合わせて利用できます。
レシピも250件ほどと豊富にあるので、興味のある方は以下からゼンブヌードルの公式サイトに進んでみてください!
